2000-08-30[n年前へ]
■あと二週間は気が抜けないかなぁ...
少し、疲れた...
■>わきめも 00/8/29(火)
少人数の室内楽程度だったら、他の人の音に合わせながら演奏していくことができるわけですけど、人数の多いオーケストラだと上手く行かないですよね。どうしても、良い指揮者が必要になるでしょう。指揮者が「いまいち」なら、指揮者は無視して第一バイオリンに合わせなければならないのかもしれません。第一バイオリンが「タコ」ということはそうそう無いでしょう。もしも、演奏者が「いまいち」ならもうどうしようもないのでしょうか?とりあえず、どこぞのプロジェクトはそんな感じです。 でもって、私がどっちが好きかというと、演奏するなら室内楽です(演奏できないけど)。
2002-08-30[n年前へ]
■ペーパーライクディスプレイ
それにしても、「××さんのところは発表がないようですが…」と言われまくるのはツライぞ、と。。
■鎌倉の近くで見たお店
稲村ヶ崎の辺りが混んでたから、鎌倉の辺りからショートカット。(リンク)
■平塚を過ぎた辺りかな
今日の夕暮れ。(リンク)
2003-08-30[n年前へ]
■Connecting the Dots
あちこち寄り道しながら歩いていても、しばらくして振り返るとそれなりの道になっていると信じて。from わきめも。うーん、人生は気長な一筆書きだなぁ…。次の世界は…どんな感じなんでしょうねぇ?
というわけで、リンク先はただただ次の点へと線を繋げていくと、いつの間にか一つの絵になっていく"Connecting the Dots"。
2004-08-30[n年前へ]
2005-08-30[n年前へ]
■「世界の見方」と「歌の歌詞」
平林 純@「hirax.net」の科学と技術と男と女 に「世界の見方」と「歌の歌詞」を書きました。少なくとも欧米人と日本人の視線に関する比較実験もしたことがありますので、多少なりと思うところはあります。とはいえ、元ネタのニュースも十分面白い、とも思います。
■「科学者」と「技術者」
「科学技術を考える」 グラフィケーション編集部 編から。
科学者ならば、ある自然現象を実験したり、計ったりして、これろこれはこういう関係があるんだとその関係を述べれば、それは役に立つ知識として保存されるわけですけど、技術者の場合は、関係なんかいくら言ってもしょうがない。何か現実にある性能を発揮するものをつくって見せなきゃいけない。そこが科学者と技術者のはっきりした違いですね。 「技術者は、いま…」 槌屋治紀
■ニューオーリンズ
「ニューオーリンズ」は(アメリカの中では)珍しく好きな街の一つだ。その街の景色の変わりように驚く。市民が避難しているホールや、その写真を撮ったホテルの外観をテレビ画面で見て、街の景色を思い出してみる。
2006-08-30[n年前へ]
2007-08-30[n年前へ]
■機械が生成するコトバ
風の吹くまま、気の向くままに、画像処理+Wikiプログラムを書く。今の風と気は、画像処理と高速化の方向に吹いている。画像を繋げる「画像Wiki」の部分は限られた人のコトバか、機械が生成するコトバに限定しよう。だから、明日の夜は、そんな「画像処理マクロ言語」を久しぶりに書いてみよう。
あちこち寄り道しながら歩いていても、しばらくして振り返るとそれなりの道になっていると信じて。
人生は気長な一筆書きだなぁ…。次の世界は…どんな感じなんでしょうね?
技術者の場合は、関係なんかいくら言ってもしょうがない。何か現実にある性能を発揮するものをつくって見せなきゃいけない。
次の点へと線を繋げていくと、いつの間にか一つの絵になっていく















