hirax.net::Tech-logs::*-01-01

2001-01-01[n年前へ]

「平林純の考える科学」記事向け写真・図など 

洪水に襲われるタイの首都バンコクで見た「道路を進む洪水の先端」






2008-01-01[n年前へ]

Rattlebackの力学論文 

 Rattlebackの力学論文

ラトルバックを作ろう 

 ラトルバックを作ろう

Impulse-based dynamic simulation 

 Impulse-based dynamic simulation

2009-01-01[n年前へ]

「iPhoneプログラミングメモ」 

iPhoneプログラミングメモ

2010-01-01[n年前へ]

「irbでmethods一覧が出せる」という「Rubyでwin32oleを使うアドバンテージ」 

 「Rubyでwin32oleを使う。

irb
require 'win32ole'
ie = WIN32OLE.new 'InternetExplorer.Application'
ie.ole_methods.map {|m| m.to_s}.sort
 irbでmethods一覧が出てくるので、MSDNの巨大ダンジョンを走り回らなくて良い。コレで、Windows(COM)プログラミングの速度が劇的に速くなると思う。

2011-01-01[n年前へ]

「火災」を作り出すプロジェクターアート 

 建築物や街自身にプロジェクターで映像を投影し、一見不可思議な風景を作り出すプロジェクターアートを見かけると、思わず見入ってしまいます。たとえば、とあーる研究2011/01/01に載せられているような動画群を眺めると、うっとりさせられます。

カナダ バンクーバーのアーチスト isabelle hayeurによる'fire with fire'を見ると、それらとは異なる「現実的な感覚」で驚かされます。現実には存在しない「火災」を作り出すことができるということはわかっていても、それを目の前に作り上げられると、「火事だ!」と叫びたくなります。

 プロジェクター内蔵のデジタルカメラのようなものを改造すれば、「目の前の景色を眺めつつ・同時に変化させてしまう機械」を作り出すことができるのでしょうか?そんな機械を携帯して持ち歩くことができたら、テレビ番組の中の怪盗たちのように色々なことができて楽しそうに思えます。