hirax.net::Keywords::「Delphi」のブログ



2004-08-28[n年前へ]

タスクトレイ常駐アプリのプラットホーム 

 常駐アプリケーションを作る際にとても便利そうな「タスクトレイ常駐アプリのプラットホーム」 Visual C++, Borland C++ Builder, Borland C++, Borland Delphi用のサンプル・プロジェクトが着いてくるのが便利そう。特に無料で使うことができるBorland C++のサンプル・プロジェクトはありがたいかも。 from Passion For The Future

2004-10-17[n年前へ]

ハードディスク円グラフソフト 

ハードディスクの使用状況を面白い円グラフにして示してくれるScanner。Delphiによる簡単なソース付き。 from Y's Memo
Freeware Sectionhttp://www.steffengerlach.de/freeware/scnshot.gifY's Memo - 2004-10-17

2008-01-12[n年前へ]

VisualBasic/Delphiの資産をWebアプリ(AIR/Flex)に簡単変換 

 VisualBasic/Delphiの資産をWebアプリ(AIR/Flex)に簡単変換

2008-05-10[n年前へ]

山本式Virtual Sound System ソフトウェア(デバッグ版)を作る 

 「SRS(R)と山本式バーチャルサウンドシステムYVSSを比較する!のナゾ」を読んで、「デジタル的に同一な原音の左右信号を用いた際に、その左右の差(間接音成分)がゼロになっていない結果になっている」ことが気になったので、hirax.net::立体音感を考える::(1999.12.06) で作った山本式Virtual Sound System ソフトウェアのデバッグ版を作ってみました。プログラム内部での左右音の演算後値を "C:\wavemix_debug.text" というファイルにCSV形式で出力します。

 Delphi(Object Pascal)を久しぶり(10年振りくらい)に触りました。何だか、時の流れを感じます。その時間が(自分自身にとって)長いのか一瞬に過ぎないのかは、まだよくわかりません。

 参考までに書けば、Delphiという名前は、データベースソフト Oracleと接続するために作られたことによります。つまり、ギリシャのアポロン神殿で得られる神託(Oracle)=「デルファイ"Delphi"の神託」に由来しています。そんな、個人を離れた悠久の時の流れから見れば、10年はまさに刹那なのだろう、と思います。

 蛇足をさらに書けば、「刹那」は現在では10のマイナス18乗(100京分の1)を示す言葉です。

立体音感を考えるSRS(R)と山本式バーチャルサウンドシステムYVSSを比較する!のナゾ






2009-02-19[n年前へ]

米エンバカデロ、開発ツールをオンデマンドで利用するサービス提供開始 

 米エンバカデロ、開発ツールをオンデマンドで利用するサービス提供開始

 米エンバカデロ・テクノロジーズは2009年2月18日(米国時間)、オンデマンドで開発ツールを利用できるメンバー制のサービス「Embarcadero All-Access」を発表した。アプリケーション/データシステムの設計・構築・実行に必要なツールにアクセスして、低コストで開発ができるという。日本国内展開については、3月4日に発表する予定。

また「InstantOn」機能で、ローカルでもネットワーク経由でもインストール操作を行うことなく、オンデマンドで「ワンクリック起動」できるという。

 利用できる主なツールは、RADおよびアプリケーション開発ツールの「Delphi」「JBuilder」「C++Builder」「3rdRail」。データベース設計・開発ツール「ER/Studio」「Rapid SQL」「DBArtisan」。データベース管理ツール「Change Manager」「Performance Center」など。プラットフォームは、Windows、Linux、Mac OS X、Oracle、IBM DB2、Microsoft SQL Server、MySQL、Java、Microsoft .NETなど。



■Powered by yagm.net