2004-04-06[n年前へ]
■今日の反応 
クダらないけれど、体がどうしようもなく世代的に反応してしまうこの手の話。
「ドモ,アリガト」と礼をいわれると,おもわず「みすた・ろぼっと」とあたまのなかで続けてしまう。もちろん、YES. で、もちろん、そこで止まらなくエンドレスで。そういや、KORGのボコーダーを持ってた過去も…。今でも、MS-20, Poly-6, M-1が部屋に転がってるし…。Tomoya.comのtomoyaさんもKORGユーザーだし、何故だか理系にはKORGユーザーが多い気が。で、Kurzweil教授に憧れて情報工学に進もうと思っていたのに、なんで理学部に入ってしまったんだろう?と今気づく。
旧式のレジのガチャンという音を聴くと頭の中が7拍子になる。もちろんYES. で、歴史背景やそのレコーディングに関するウンチクを頭の中の誰かが勝手にしゃべり出す。
ムソルグスキーの「展覧会の絵」には「バーバ・ヤーガの呪い」という曲があると思っている。プログレが好きすぎて、No. だが、今でも宅急便で「こわれもの」という字を見ると、「ラウンド・アバウト」が頭の中で勝手にリクエストされてしまう。そのくせ、「ロンリー・ハート」だとクリエーション。
高校の友達に「天国への階段」のイントロが弾けるやつがいた。というよりは、ギター以外のヤツでも誰もが全員この手の曲は弾けるハズ。で、哀しいことにイントロからBメロまでの繰り返しになってしまったりしまいがち。うぅ。 from d2004
で、もう一つの反応は S&G. ポール・サイモンは3フィンガーではなく、2フィンガーでギターを弾いていると知ったときにはちょっとびっくりしたもの。
2004-04-11[n年前へ]
2004-06-28[n年前へ]
■技術者のためのプレゼンテーション講座 
朝、配布用原稿書きがとりあえず終わる。原稿にオマケとして載っけたコーヒーブレークの一部を(後ほど)PDFにでもして、ここに貼り付けておきます。結局、配布用資料はA4雑誌スタイル(文章みっちり)でトータル34ページ程になりました。
また、以前精密工学会の講習会に参加された方には、(これも後ほど)今回の配布資料の全文章がアクセスできるようにしておきます。なお、サイズを小さくしたバージョンでもトータル20MBほどあるPDFですのでご注意下さい。
2004-07-19[n年前へ]
■「寺田寅彦の学位論文の誤りについて」 
d2004経由で、寺田寅彦が尺八の音響工学を研究した学位論文にまつわる「寺田寅彦の学位論文の誤りについて」を読む。「非線形鶴亀算」など他の数々のページも面白い。
そして、暑い日が続く日には、ビールがうまい!CGIで遊んで、その分のビールを飲むのも面白いかもしれない。
2004-11-13[n年前へ]
■早稲田・新幹線の車窓から 
スミルノフ教授研究室、じゃなかった、早稲田大学理工学部精密工学研究室に行く。
あれ?「スミルノフ教授でイメージ検索」すると…?川本教授が…。やはり、同一人物か…?それともGoogle得意の「スミルノフ教授 = もしかして : 川本教授」か?
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