2000-10-07[n年前へ]
■California Science Center
へ遊びに行く。語学力に乏しいためか目新しくすごく面白い。
■デジカメに加えてIXYも
FinePixの不調は、まず小さいネジがいつの間にか外れていたところから始まった(そういえば、Toshiba Portege320もそうだった)。そして、今では起動もしない状態になっている。修理に出すのは面倒なので、オーバーホールでもしてみようか、というところ。それに加えて初代Canon IXYも不調になり始めた。NotePCなどは特にそうだし、以前使ってたPalm-Size PCをすぐに壊した時にも思ったが、この手の製品は本当に持ち歩くことを考えているのか疑問なところ。
2001-10-07[n年前へ]
■今日見た景色 古いバス
それにしても、ほとんど人とすれ違わないんだよなぁ。一人で散歩するには最高だなぁ。(リンク)
■今日見た景色 くつろぐひまわり
これ、ひまわりだっけ?(リンク)
■さよならHARBOT
ちょっと心残りもあるけど、外した。理由は「重い・Java非対応時の動きが今ひとつ…」というところ。
2002-10-07[n年前へ]
■Redhat 8.0
VirtualPC for Windowsにインストールだー、VINEは消しちゃえー。と思ったら、動かない…(リンク)
■あと三回しか食事をする機会が無いとしたら…
「あと三回しか食事をする機会が無いとしたら、どんな食事が食べたいですか?どんな人と食べたいですか?」「じゃぁ、それがあと三十回だったら?あと百回だったら?」
あなたの場合を教えてもらえるとうれしいです。
ちなみに、ワタシの場合は三回でも百回でも答えは同じなのですけれど。(リンク)
2003-10-07[n年前へ]
■交通標識ボタン
「アイコン…じゃなくてお手軽ボタンで、グリーンのは非常口のイメージです」という*kaco*さんが作って下さったアイコン。どうも、ありがとうございます。
というわけで、このアイコンの使用条件は「サンキュー」と*kaco*さんにつぶやくことにましょうか。



もらとり庵ではこんなものも。
■10月8日更新予告 Tech総研
エンジニアの転職ポータルサイトTech総研を見に行くと、なんだか「10月8日更新予告」なんてのがあってそこに見たことのある名前があります。というわけで、いつぞやインタビューされたものが明日から前編・後編で公開される予定らしいです。
■ExcelVBAでASCII動画
ExcelVBAでASCII動画を披露しているVBAマクロ実験。これはなかなか面白そうなので、メモメモ。 from Hardでloxseな日々
■ありえない「ありえない」の用法
「ありえない」という言葉の用法を考察する「このページ」 もちろん、「ありえない」という言葉の恐ろしくも端的な使い方としてはありえない東小金井に違いないのである。 from ARTIFACT
2004-10-07[n年前へ]
■「プチ整形」@中村うさぎ
週刊文春の「さすらいの女王」で中村うさぎが「三ヶ月で薬の効果が切れてしまう」プチ整形について書いている。「(若さに執着し続けるか否かの)選択の自由」と「(選択に伴う)自己責任」を、三ヶ月おきに突きつけられるのがプチ整形だと言う。
「若さと引き替えに、自らの欲望の重荷を、これからも背負っていく覚悟はあって?」「もちろんよ。それが私の選んだ生き方だから」
2005-10-07[n年前へ]
2006-10-07[n年前へ]
■「自由に使うことができる写真集」from hirax.net
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「自由に使うことができる写真集」を公開しました。このアルバム中の写真は「画像素材として自由自在に使って構いません」というものです。撮影者のクレジットの表示も必要ありませんし、商用利用・非商用利用も自由ですし、もちろん、(画像素材なんですから)改変することだってもちろん構いません。
これまで、毎日のように「今日見た景色」にカメラのレンズを向けてきました。撮影された「今日見た景色」に写っている被写体などを確認した上で、およそ全体の半分ほどに相当する2000枚の写真を、「自由に使うことができる写真集」として公開することにしました。
2007-10-07[n年前へ]
■WEB API
WEB APIを作ってみようか、と考えながら朝のコンビニに行く。
「自らの欲望の重荷を、これからも背負っていく覚悟はあって?」高速なクライントPCが、非力なサーバPCに作業をさせるのは、ちょっと無理がある。「サーバ」とは言っても、多数のクライントPCからの命令を受取り処理するのには、かなり無理があるスペックだ。
「もちろんよ。それが私の選んだ生き方だから」だとしたら、やり方を知っているサーバPCが、上手くクライアントPCに処理をさせるような仕組みを作ることはできないのだろうか。
誰かが未来をつくってくれると思ったら大間違いです。ソース&バイナリ配布すれば、いいだけだろうか。けれど、それでは何だか単純で面白くない感じだ。






















