2000-09-21[n年前へ]
2001-09-21[n年前へ]
■グローバルサミット中止
テロの影響で。ちょっと日程的にキツかったが、少しペースダウンして仕事できそう。
■Coolpix775用ワイドコンバーター
買った。アタッチメントのちゃちさにちょっとビックリ。が、これで視点の広い写真を撮るぞ、と。いや、ほらモノから入るタイプだから。
2002-09-21[n年前へ]
■ひゃくじゅうおく…?
ほとんどの人が休暇を取ってる今日の早朝、ロボさんから「このニュースどう思う?」と聞かれた。いや、びっくり。お金をかければ良いと思ってるんだろか、これ決めた人。
■ Sigma SD-9
ついに出た、と。 情報は何故か from グリーンテクノなかいの…。で、関係ないけどふと思い立って今月分のアクセスログからfujixerox.co.jpでgrepで1520アクセス、ricoh.co.jpでgrepで2910アクセス、でcanon.co.jpとepson.co.jpからはアクセス不可だし0と。ヘンなの〜。
■当てはまる文字は何だ!?
探偵ファイルの挑戦状。成功報酬有り。で、書いてあるのはスワヒリ語。内容は有名な何かの歌の一部かな、多分。で、訳すと
訪れるものがある
いつの時も、喜びが訪れる
いつの時も、幸せは音になる
いつの時も、****-****
ていうような感じ。うーん、umri-habuでは変かな。あるいは、timeとlifeで韻を踏んでる何かの歌かな。するとrohoか?が、粗品ではやる気も出ないので、ここまでにしとこ。
とりあえず、似たような感じで「オト」を入れながら韻を踏んでみました。(リンク)
2003-09-21[n年前へ]
■今日見た景色
ふたたび日曜日が そうしてふたたび月曜日がふたたび曇り ふたたび晴れしてその先に何がある?谷川俊太郎 「今日」この詩についての考察を読みながら、「どれも、みんな、今日見た景色」を思い出す。
いつも、「今日」という日を過ごしているはずなのに、その日見た景色が「今日見た景色」でなくなっていくのは少し不思議なことです。とはえ、「昨日見た景色」が「今日見た景色」と違うわけではないし、景色を眺めている私もやっぱり同じ私です。だから、やっぱりどれも「今日見た景色」だと思うのです。
■今日見た夕日
秋になって湿度も低く過ごしやすくなってくる。湿度が低くなると、それに従って雲の高さが高くなっていく。それは、夏の低い雲に慣れた目からするとずいぶんと空が高く感じられるようになる。
そして、そんな秋の空と言えばやはり夕焼けが一番似合うに違いない。今日はそんな秋の夕日が新潟から「 今日見た景色」宛に送られてきています。そういえば、次の「できるかな?」はそんな茜色の景色の話にする予定でいます。
2004-09-21[n年前へ]
■1993年から2003年のオリコン年間チャート100位
「2001年から急激にミリオンセラーが少なくなったこと」「2002年から30万枚以上の中ヒットが極端に少なくなっている」という「1993年から2003年のオリコン年間チャート100位」 from 日記ちょう
■川越高校水泳部「シンクロナイズドスイミング」
「WATER BOYS」のモデル川越高校水泳部「シンクロナイズドスイミング」. TV WATER BOYS 2は音楽がとても懐かしい曲ばかり。
■量子計算機の回路シミュレータ(Windows用)
量子計算機の回路シミュレータ(Windows用)のQCAD GUI environment for Quantum Computer Simulator. 量子計算機の回路を作り、作成した回路をシミュレートできる。
2005-09-21[n年前へ]
■この秋に読む!TOPエンジニアが刺激を受けた25冊
「ハードやソフトなどさまざまな分野で知られる5人のTOPエンジニアに自らの座右の書、5冊を語る」という「この秋に読む!TOPエンジニアが刺激を受けた25冊」一人だけ無名のヘンなのが混じっていますが、そこは誤植だとでも考えて笑い飛ばしてください。トップの写真はなんだか「戦隊シリーズの写真」のようです。
ちなみに、5人の登場人物の内、一人目が(株)はてな・CTOで、最後の5人目が(株)はてな"見習い四等兵"です。というわけで、そのインタビューをはてなで受けた時に、「自分を正当化してくれるもの」を好むなんていうことを考えたわけです。
本には特定目的のために「使える」ものもあれば、人生を変えるような書もある。彼らがエンジニアとしてどんな本を読み、どんなことを…
2007-09-21[n年前へ]
■「画像処理+Wiki」 → 「画像処理」 + 「Wiki」
Rails の勉強がてら作っていた 画像処理+Wiki アプリを手放し、次のアプリを作り始めた。"Our Axes"という名前のWiki アプリケーションと、画像処理に特化したアプリケーションだ。
いつも、「今日」という日を過ごしているはずなのに、その日見た景色が「今日見た景色」でなくなっていくのは少し不思議なことです。Wiki アプリを作ろうと考えると、自分の中で「Wikiという言葉で表される、作りたいもの」が、偏っていることに気づく。作りたいのは、「言葉に対して定義を書くことができて」「言葉同士が繋がっているもの」だ。
ふたたび日曜日が そうしてふたたび月曜日がふたたび曇り ふたたび晴れしてその先に何がある?そして、画像処理+Wiki アプリ で"言葉""キーワード"を"イメージ"にすり替えようとしたように、作りたいのは、「言葉でなく"イメージ"に対して、定義を書くことができて」「その"イメージ"同士が繋がっているもの」だ。
疲れたので、明日からピラミッドの中でエネルギーを充電してきます。言葉でなく"イメージ"というからには、人それぞれによって"イメージ"が違う。もちろん、本来、言葉だって人それぞれによって定義が違うけれど、いわゆるWikiの流れを組むツールではそれが明示的に見えないのが、好みでない。
とはいえ、「昨日見た景色」が「今日見た景色」と違うわけではないし、景色を眺めている私もやっぱり同じ私です。だから、やっぱりどれも「今日見た景色」だと思うのです。とはいえ、そんな"イメージ"だけがあったところで、作ってみないことには始まらない。というわけで、曖昧なイメージを形作り始める。






