hirax.net::inside out::*-12-21

  

2000-12-21[n年前へ]

忘年会続きの週

 体調が何とか戻ってとりあえず良かった。

2001-12-21[n年前へ]

君の瞳に恋してる

 今年気になったCM。あと、MaxFACTORはどのパターンも好きだった。(リンク)(リンク

あなたに会えて

 それぞれの「愛」の形を一枚ごとの「写真」を通して表現しています。今年気になったCMその2。(リンク)(リンク

たったひとつのたからもの

 「幸せな瞬間」フォトコンテストから。(リンク

16bit Proxy表示

 FilterPluginの叩き台が大体できた。マスクにぼかしをかけた時の16bit Proxy表示がまだおかしいけれど、そこはボチボチ直そう。
 それにしても、SDKのサンプルはもう少し数が多くても良いのに…。そうすればフリーのPluginがどんどん出るだろうに。

2002-12-21[n年前へ]

師走は師走で忙しい

です。

再帰的なモナリザ

再帰的なモナリザ この時高画質版(3MB)をさくっと作成。ブロードバンドさまさまです。ちなみに、ここに貼り付けた画像は再帰画像版で、高画質版とは違います。再帰画像版の方が論理的には素晴らしいと思うのですけど、画像的には今ひとつになります。

OpenGL Performer 3.0

 ページのタイトルがなんか違うけどOpenGL Performer 3.0デモ版のダウンロード192MBにちょっとビックリ。

2003-12-21[n年前へ]

あなたとあなたに

 「いつもいつの時も」眺めているページで、「力あるもの、というのはどこでも『強い』ですね」というフレイズが書いてありました。これを見て、他のページからの「愚者の楽園」へのツッコミ、「『強者』『弱者』の定義が判らないぞーゴラァ」、というツッコミがふと頭に浮かびました。

 「〜ではどんな人が強者なの?」とか、「『どこ』でも『強い』」という、「場所毎に強い弱いが決まる」という言葉を、実はとても新鮮に受け止めました。どうもそういった感覚が私には欠けているようで、何だかとても心に残ったのです。どうも、自分勝手に?、強いか弱いかは自分自身の行動が決めるモノと思いこんでいました。強いとか弱いとかは、他の誰かやどこかの場というものが決めるモノではない、と勝手に思いこんでいたように思います。シュレディンガーの猫じゃないのだから、猫が死んでいるか生きているか、猫以外の誰かが決めるモノではないんじゃないのか、とどうも先入観で勝手に思っていたのかもしれません。

 確かに、強いとか弱いというのは絶対的な基準があるわけではないし、そんな場によって決まったりもする相対的なモノなのかもしれないですね。確かに、そういうものなのかもしれないですね。

 そんなこともあって、この二つの(偶然にも両方とも)はてなダイアリからの力強いツッコミは、とても新鮮に感じられたのです。…というわけで、とりあえずゆっくりゆっくりですが、あなたとあなたへの感謝も兼ねたこんな反応です。

webnail2を用いたサムネイルリンク集の作り方

 「自分用にメモ」と書いてありますが、とても参考になるので、私も自分用にメモの「webnail2を用いたサムネイルリンク集の作り方
 こういったCSS でイケてるデザインサイトリンク集2(サムネイル版)のようなWEBサイトのスクリーンショット画面のサムネイル集はjphoto2jphoto3なんかと組み合わせて、zphotoのようなズーミングするインタフェースにしたくなりますよね。どなたか、ささっと作ってみませんか?

飯村昭彦写真館

 高所恐怖症の人はきっとビックリの煙突の上でのセルフポートレートで有名な飯村昭彦写真館

ピンホールカメラが付録の大人の科学

ふろくは「ピンホールカメラ現像セット」です。モノクロ印画紙と現像薬がついているので、印画紙で撮影して自分で現像・プリントができます。また市販の35ミリフィルムも使えるので、ピンホール写真を手軽に写すことができます
という、もう買うしかない大人の科学

新穂高ロープウェイスキー場がない今シーズン…

 「このスキー場の魅力に取り付かれると他のスキー場は行く気がしない」という言葉に思わず強くうなずくわけだけれど、もう新穂高ロープウェイスキー場は廃業してしまったので、今年は妙高杉の原にでも通おうか…。

2004-12-21[n年前へ]

「懐かしのこども番組グラフィティー」

 少年ドラマシリーズのタイムトラベラー・なぞの転校生・赤い月」や「できるかな」、はたまた「はてな劇場」や「はてなサイエンス」がDVDになった「懐かしのこども番組グラフィティー」 from こども日記。

「精子サバイバル時代」と「キソタマ温度計」

 時間がないので、今夜いくつか記事を書く。『「精子サバイバル時代」と「キソタマ温度計」』は時間がないことに加え、ボツになった時の予備原稿を用意するのが大変なので、とりあえず勝手にボツに。